MI JAPAN TOKYO
ホーム>MI JAPAN TOKYO>プログラム&コース
  • RSS 2.0
  • Twitter
  • Myspace
  • Youtube
  • Facebook

プログラム&コース

音楽学校 MI JAPAN MIについて イメージ

プログラム

マスタープログラムマスタープログラム (2年)

MIジャパンのフル・プログラムコース。2年間のプログラムは前・後期の2期制になっています。 1年目には基礎課程として、専門学科の基礎を徹底的に強化します。独学によるクセや悪習慣を効率的なレッスン方法により改善し、アマチュアとの差別化を図っていく期間です。2年目は応用課程として、レコーディングやライブなどの実習授業により、即戦力になり得る応用力をつけます。また、このコースではMIハリウッド校への研修旅行も行われ、アーティストとしての感性を養います。

1年次 基礎課程
基礎課程基本的な技術や知識を徹底的に訓練し、個々に合った方向性や進路の方針を見出す時間です。
もちろんこの期間にも、学校内外のライブイベント、バンド活動の推進や個別のスカウト、オーディション等も行われます。
2年次 応用課程
応用課程実習授業や学校内外のイベントなどを通じて応用力、即戦力を養います。
オリジナル曲の制作、卒業制作のレコーディング、学校内外でのライブイベント、MIハリウッド校への      研修ツアーも実施されます。

プレイヤーコースプレイヤープログラム (1年)

フル・プログラムの1年目を学ぶコース。
希望により受講期間を1年間延長してフル・プログラムを学ぶこともできます。
マスター・コース(2年目)への延長者はMIハリウッド校での研修に参加できます。


研究科プログラム

研究科研究科コースは2年間のマスタープログラム修了者対象の3年目以降のコースです。
しっかりとした目的意識のもとに、より深く演奏テクニック、音楽理論、アンサンブル力を身につけていきます。 期間は1年単位で、目的があれば何年でも受講可能です。



MI TOKYO SHORT TERM STUDY PROGRAM FOR INTERNATIONAL STUDENTS (Encore)

Musicians Institute Tokyo (MI Tokyo) is pleasure to announce our short-term study program (non-certificate) for international students.



コース(学科)

INSTRUMENT COURSES

ボーカル科 Vocal Institute of Technologyギター科 Guitar Institute of Technology
【ボーカル科】
【ボーカル科】 常に最前線で戦わなければならないボーカリスト。ベーシックトレーニングに始まり、様々な歌のテクニック、表現方法を学びながら、ひとりひとりの個性を生かしたボーカリストを育成。
【ギター科】
【ギター科】ソロやバッキングパートとしても威力を発揮するギターは、幅広い役割を持つ楽器。ハリウッド校でも最初に開設され、独自のプログラムで多くの世界的なギタリストを輩出しています。
キーボード科 Keybord Institute of Technologyベース科 Bass Institute of Technology
【キーボード科】
【キーボード科】バッキング、ソロパート、バンドアレンジ、サウンドプロデュース、楽曲提供、リズムアレンジなど、あらゆることを要求されるキーボード。クリエイティブなキーボーディストを育成します。
【ベース科】
【ベース科】基礎テクニックを身につけ、あらゆるジャンルに対応できるよう、様々なフレーズやリズムを習得。グルーヴを養いつつバンドサウンドをリードするベーシストを育成していきます。
ドラム科 Percussion Institute of Technology  
【ドラム科】
【ドラム科】バンドアンサンブルの土台となるドラム。安定したリズムキープ、様々な音楽スタイルに対応していくテクニック、そしてドラム本来の音を出すパワーを徹底的にトレーニングしていきます。
 

RECORDING&SPECIALIZED COURSES

独立系ミュージシャン Independent Artist ProgramDJクリエイター科 Disk Jockey Creator
【独立系ミュージシャン科】
【インデペンデント・アーティスト・プログラム】演奏、作曲、アレンジ、そしてレコーディングを総合的に学びます。将来的にセルフプロデュースを希望する人、レコーディングエンジニアやコンポーザー、プロデューサーをめざす人に。
【DJクリエイター科】
【DJクリエイター科】ターンテーブルを自在に操るためのテクニカル面はもちろん、多種多様な音源を使いこなせるように、様々なサウンドを聴き、知識面からも音楽を学びます。

Page Top