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大村 孝佳

- [大阪校]
マーティ・フリードマン率いるNEWバンドのギタリストとして参加決定
2004年8月25日にキーボード/サウンドプロデュースにARTENSIONのVITALIJ KUPRIJを迎え、ボーカルにRICHIE KOTZEN、MARK BOALS、そして DOOGIE WHITEをフィーチャーしたファーストアルバム"Nowhere To Go"をリリースする。
2005年にバンドCROSS HARDを結成し、アルバム"ECLIPSE FROM EAST"をリリースし、クラブチッタでのワンマンライブを成功させる。
2005年11月25日には大村孝佳本人がプロデュースし、ギターオリエンテッドを追求したアルバム"POWER OF REALITY"をリリースし、若手ギタリストとして確固たる地位を築くこととなる。
2006年、CROSS HARDでもベースをプレイしていた元スパイラルフリーのKaoruとGLORIAを結成。
2007年8月22日、1stに引き続きDOOGIE WHITE、そしてTONY MOORE、TERRY ILOUS、TED POLEYの実力派ボーカル4人をゲストに迎えて完成させた"Emotions In Motion"をリリース。
2008年、自身のソロ活動とGLORIAで精力的に活動中。
2008年7月よりMarty Friedmanの東名阪ツアーにサポートギタリストとして参加決定!!
ホームページ
http://takayoshi-ohmura.syncl.jp
ギターを本格的に学ぶためMI JAPANに入学を決意
僕は子どものころからフォークやクラシック音楽に親しんできたのですが、高校2年生のとき、「Dokken」というメタルバンドと出会ったことで、音楽の方向性がガラリと変わりました。とにかくギターのテクニックがすごくて、からだ中を稲妻が走るくらいの衝撃だったんです。あのときから、ロック系のギタリストをめざすようになりました。音楽の道に進みたいという確かな夢がある僕にとって、大学進学はまわり道にしか思えませんでした。一日でも早く本格的な音楽の勉強がしたかったんです。そこで音楽雑誌に載っていたMIジャパンの体験入学に参加。「GIT-DX」というギターを広く深く教えてくれる学科へ進む決意をしました。

















