2010/1/17(日)MI Tokyo Open House
1月17日(日) 2010年初のOpen House♪
このところ、同じタイトルで行われているMI Tokyo Open House!
決して手抜きをしているわけではありませんよ~!
どんな感じで授業が行われているの?
どんな先生がいるの?
どんな環境なの?
そういった疑問にお答えできる企画なんですよ。
“百聞は一見に如かず”ですからね!
レッスンは50分間。
だからきっと物足りない!もっとやりたいって思うはず!
だから
何度もリピートしてご参加下さる方が多い
↓
講師やスタッフと次第に仲良くなる
↓
もっともっと上達したいって思う
↓
いつに間にかMIの虜に・・・
↓
そんな噂が広まり参加者が集まる
MI TOKYO自信を持って繰り広げるレッスン!
ではではそんな、やみつきになるレッスンを覗いてみましょう♪
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
こちらはGITのレッスン風景。
担当講師は藤岡 幹大先生
藤岡先生の授業といえば、とにかく出て来る出て来るたっくさんのギターリストの名前!
そしておもしろ分かりやすい解説。
変態。(ミュージシャン流の変態ですよ。)
今回はFrank・Zappa(フランク・ザッパ)な話に大いに花を咲かせていましたよ。
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
こちらはIAPのレッスン風景。
担当講師は田中 俊光先生
田中先生はKeyboard奏者でもありアレンジャーでもあり、コンピューターでの音楽制作もお手のもの。
参加者のみなさんに、在校生や卒業生の作品を紹介していました。
田中先生は脳の記憶についての話をコンピューターの例えに使って説明していましたよ!
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
さて、こちらはPITのレッスン風景。
担当講師は小山 高弘先生。

小山先生が笑いながら簡単そうにパッドを叩いています。
だけど、スティックの先は瞬きよりも早く小刻みに動いていました。
まねしてみても、あぁはなかなか行きません。
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
こちらはBITのレッスン。
担当講師は山本 直哉先生

なんだか楽しそうに参加者とセッションをしていましたよ♪
弱点克服っていったって、ヒラメキがあってこその音楽!
音で会話をしているこの感じ。とても好きです。
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
人生は選択の連続。
音楽で生きて行きたい!そう言う君の選択肢の中にはもう既にMIは潜んでいるよ。
気付いているかい?




















