泣ける踊れる歌える楽曲とパフォーマンスに
潜むパンクスピリッツは、どんどん軽やかで伸びやか。
名古屋在住オルタナボーイズ・ソウルキッズ。
1999年、高校の文化祭出演を目指し、柴山を中心に結成。
数回のメンバーチェンジや荒波を乗り越えて、現在の4人編成となる。
2004年11月、1st single「prism E.P.」を名古屋地区限定でリリース。ジャケットの仕様にこだわり抜いた限定生産のこのシングルは即ソールドアウト。
2005年01月、1st album「cycle & article」をリリース。ありったけの若さとエモーションを詰め込んだこのアルバムは各方面で話題になり、外資系を中心に好セールスを記録。
同年12月、2nd album「magnolia」をリリース。もともと楽曲自体に定評があったが、このアルバムに詰め込んだ楽曲は特に素晴らしく、ジャンルの壁を飛び越え各シーンから注目を浴びる。
2007年08月、1st full album「アナログタウン」を、ヤマハミュージックコミュニケーションズよりリリース。そのリリースツアーを09月より、BEAT CRUSADERSとのカップリングツアーを含む全国約30ヶ所にて敢行。
ツアーファイナルは自身の東名阪イベントを新宿ロフト、梅田シャングリラ、名古屋クアトロにて開催。最終日の名古屋はワンマンライブで350人以上を動員。
2008年は06年と12月にそれぞれミニアルバムをリリースするべく、精力的にライブをしながらマイペースかつハイペースな制作活動中。幅広い音楽性と交友関係を活かし、東京・大阪・名古屋でのイベントツアー「キツネノヨメイリツアー」も積極的に行っている。
地元・名古屋から発信するという事にとことんこだわった姿勢が、ライブや楽曲や活動内容へはもちろん、CDのジャケットや物販等のアートワークにまで、徹底した「手作り感」として反映されている。
ぜひその目で耳で手で鼻で、彼らの「生」をとことん味わっていただきたい。
詳しくはsoulkidsオフィシャルサイトにて・・・

http://www.soulkids.info
Soulkids (ソウルキッズ)メンバー紹介
vo>…柴山慧 gt&cho…西田浩二 ba&cho…浅野友邦 dr&cho…深谷陽一郎 |