
DVD付きでわかりやすい!初心者にはオススメのBass教則本!!
広島校のスクールディレクター/清水伸吾が書いた本(左写真)が、全国の書店や楽器店ブックコーナーにて好評発売中です!
3月下旬にすでに発売になっていた教則本ですが、Bassマガジンにて1ページのカラー広告で掲載されており、本人よりもスタッフがそれを先にみつけ、
「え!本、出してたんですか?ホームページに掲載しましょうよ!」
という話になり、掲載させていただきました。
これからBassをやってみたいという人にはピッタリ!ちょっと伸び悩んでいる…という人にも充分満足してもらえる内容だと思います。
この本を読んだあと、広島校でレッスンすれば上達度は急上昇!(ここがポイントです!)
みなさんどうぞよろしくおねがいします。
■発売:リットーミュージック
■著者:清水伸吾
■仕様:A5判/128ページ/DVD(約30分)
■価格:1,575円(本体1,500円+税)
詳細は… http://www.rittor-music.co.jp/hp/books/bass_data/07317307.html
【清水伸吾 プロフィール】
1966年6月18日、広島県尾道市生まれ。
小学5年生のとき聴いたABBAの「Dancing Queen」から始まり、当時の洋楽ヒットチャートものに惹かれ、FMの音楽番組を聴きまくる。中学時代はDisco/Dance MusicやYellow Magic Orchestra、そしてビートルズを知る。高校時代は吹奏楽とバンドに明け暮れ、同級生とのバンド“THE東南西北”で1985年11月、CBS/SONYよりデビュー。アルバム5枚のリリースを経て、1991年2月解散。以後ベーシストとして、新人アーティストや嘉門達夫氏のツアー・サポート(1991~97年)、スーパーエキセントリックシアター(三宅裕司氏主宰の劇団)の音楽制作を行う。同時期より、ESPミュージカルアカデミー・ベースコース主任講師を担当。2000年以降、ESPグループのレコード事業部門/トライスクルエンタテインメントでディレクターとして活動。2006年1月より、MI-JAPAN広島校スクールディレクターに就任。現在は尾道市に在住し、地元のベテラン音楽仲間たちとバンドやセッションを再開。いまだに上達を願いつつBassを握る日々。

















