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片野 真吾
IAP東京校
♪プロフィール♪
Beatlesの「yesterday」を子守唄に育つ。7歳よりヴァイオリンを、10歳よりトランペットを始める。
14歳よりバンドを結成し作編曲・歌・ベースを始める。明治大学文学部卒業後8年の社会人生活を経て米国Berklee音楽大学へ留学。優秀賞を受け卒業し帰国。
現在は作編曲家・ベース奏者・歌唱指導者としてミュージカルなど舞台音楽を中心に活動中。日本音楽著作権協会信託者。
主な作品に劇団BDPミュージカル「Kushinada~櫛名田姫~」劇団スーパー・エキセントリック・シアター「倭人の噂」、愛・地球博「千葉県の日」、「2005千葉きらめき総体」総合開会式、味の素㈱CMなどがある。
♪好きなミュージシャン♪
THE BEATLES、Steely Dan、Quincy Jones、Miles Davis、
Antonio Carlos Jobim、George Gershwin、Claude Debussy、Leroy Anderson などなど
♪使用機材♪
Cubase、Sadowsky Jazz Bass
♪片野先生より一言♪
音楽は自分の世界を自由に表現できる可能性を秘めています。
音楽の上で自由になるためには描きたいことをイメージすること、そして音楽で描くための知識とそれを使う経験の積み重ねが大切だと思います。
楽しみながら経験をいっぱい積んで、世界で「One & Only」のミュージシャンになってください!



















